最近起ちが悪い・・・。勃起力を回復&維持する方法7選!

勃起力ですが、年齢とともに衰えを感じていませんか?

以前は硬く反り返るように勃起したペニスが、最近は半勃起、勃起するまでに時間がかかる、勃起しても長時間維持することが出来ない・・・などです。

 

「自分のペニスはもう使い物にならなくなったのか??」と悲観するにはまだ早いかもしれません。

 

衰えた筋肉であっても毎日鍛えることで元のような筋肉へと戻ります。

 

rhsahャ勃起力も、回復させる正しい方法を実践していくことで、若いころのような勃起力のあるペニスに戻す事は十分に可能です。

 

ぜひ、これから紹介する方法を実践してみてください。

 

【勃起力が低下する原因】

勃起力が低下する原因には、明確にコレが原因というものがありません。

複数の原因が関係することで、勃起力は次第に低下していくのです。

 

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勃起力を低下させる原因は、大きく分けて3種類あります。

ykerike・加齢による精力減退
・血流の悪化
・ストレス

 

この3種類が関係することで、勃起力は落ちていきます。

 

まず、加齢による精力減退に関してです。

男性の精力に関係のある男性ホルモンのテストステロンは20代をピークにあとは減少をしていきます。

何もしなければ、分泌量が低下する一方なのですが、しっかりとケアをすることで例えば80歳になっても40代のテストステロンの分泌量を維持することだって不可能ではありません。

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次に、血流の悪化です。

これは、ペニスが勃起するには大量の血液がペニスへ集中して、膨張させるからなので、血流が悪化すればペニスへ血流が集まりにくくなり、勃起力が低下します。

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さらにこれは生活習慣病などの原因にもなります。

生活習慣病になれば、突然死のリスクも高まるのみならず、ポッコリお腹などがみっともありません。

これらを改善して勃起力まで高まるのでしたら、かなりお得といえます。

 

特に、ペニスは陰茎への血流が活発になる事により勃起しますので、逆に言えば陰茎に流れる血液量を促進させてあげる事により、あなたのペニスの勃起力を高める事はもちろん、加齢により衰え始めた精力に対しても、確実な増強効果を発揮します。

 

これは最大パワーの勃起力を得る上で最も大切な核心部分ですので、別記事にて個別特集を組んでいます。

 

合わせてご覧頂き、あなたのペニスの勃起力をより確実なものにして下さい。

 

⇒陰茎の血流促進効果を最大にする方法

【筋トレ&チントレ】

運動をすることで、テストステロンの分泌量がアップすることをご存知でしょうか?

その運動は、筋トレです。

筋トレをするのであれば、PC筋という勃起などに関係のある筋肉を鍛えた方が有効です。

 

PC筋は普段、意識することの出来ない筋肉ですが、睾丸と肛門の間にある筋肉です。

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意識するためには、おしっこをしている最中におしっこを止めます。

そのときに使われる筋肉がPC筋です。

 

PC筋を鍛える筋トレはスクワットになります。

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スクワットはPC筋を鍛える以外にも下半身の血流をアップさせる働きがありますので、非常に有効な筋トレといます。

方法は、普通のスクワットと同じなので、そこまで難しく考えることはないでしょう。

 

ただ、オーバーワークをしてしまいますと、筋トレで分泌されるテストステロンを薄めるホルモンが分泌されてしまうので、無理をすることなく行うというのが鉄則になります。

 

また、PC筋のみを鍛える筋トレとして、5秒間肛門を締め、5秒間肛門を緩めるトレーニングがあります。

これは、どのような姿勢でもできて、1回10セットを、朝、昼、晩、寝る前に1セットずつおこなえば有効です。

 

【食生活の見直し】

若いころのように暴飲暴食を続けていますと、基礎代謝のみならず新陳代謝能力が落ちていますので、肥満の原因となります。

特に油ものを多く摂りますと、血管の中にコレステロールが増えて、血管を狭くする可能性もあります。

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また、メタボリックシンドロームの人がED(勃起不全)になる可能性が高いとの調査結果も出ていますので、野菜と食物繊維を多めの食事に切り替えることが、重要といえるでしょう。

ちなみに、どんなにダイエットを頑張っても、食事制限を一切しなければ、ダイエット効果は極めて薄いとされていますので、食生活というのは勃起力改善のみならずダイエットも考える場合、重要になります。

 

rjjthjwまた、「亜鉛」を豊富に含んだ牡蠣、血管拡張作用のある「シトルリン」を豊富に含んだスイカやメロン、「アルギニン」を豊富に含んでいるマカやウナギなどを摂取することで、勃起力改善の効果も期待できます。

 

【ストレスを溜めこまない】

ストレスには、精神的なものと肉体的なものがあります。

勃起は非常に体力や集中力が必要なので、ストレスによって十分な勃起のための体力と集中力が乱されてしまえば、20代であっても勃起力は低下してしまいます。

 

 

ストレスに関してですが、発散方法は個人によって異なってきます。

ただ、運動をして新しい酸素を多く摂取することで、ストレスは改善されるとの報告もあります。

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また、趣味を持つことでもストレスは改善されますので、たまには趣味に没頭をしてみるというのもいいかもしれません。

 

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【禁煙】

smoking-1111975_960_720勃起力を低下させる原因の1つである、血流の悪化に関係があるのが、タバコです。

 

タバコに含まれるニコチンは、血管を収縮させて血管をもろくする働きがあります。

 

さらに、血中濃度の酸素を減少させ、活性酸素を体内に作る原因になります。

 

warning-146916_960_720活性酸素は細胞を老化させる原因とされていますので、タバコを吸い続けることで、実年齢よりも肉体年齢が老化するケースもあります。

 

さらに、動脈硬化の原因の1つでもありますので、タバコは吸わないに越したことはありません。

ただ、いきなり禁煙をして、そのストレスが我慢できないというのであれば、1日に吸う量を減らすことや、電子タバコなどに切り替えることをお勧めします。

 

【睾丸マッサージ】

タイ古式マッサージの秘術の1つに睾丸マッサージがあります。

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タイでは「ジャップカサイ」と呼ばれており、いわゆる性感マッサージとは別のマッサージです。

businessman-607780_960_720睾丸マッサージは、全身マッサージを行ってもらった上で行われないと効果がないのですが、睾丸マッサージを受けることで、ペニスへの血流量がアップしますので勃起時の硬さが増し、精液量もアップする効果があります。

 

TTMA(特定非営利活動法人日本トラディショナルタイマッサージ協会)という場所が公認しているタイ古式マッサージの店舗なら安心して、この睾丸マッサージを受けることが出来ます。

 

間違っても、睾丸マッサージを風俗店で受けてしまっては、睾丸マッサージの真の効果を実感することはできないでしょう。

 

【睡眠時間を確保する】

人間は睡眠をとることで疲労が回復します。

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また、睡眠中に精子は生成されますので、睡眠時間はしっかりと確保する必要があります。

できることなら7時間程度の睡眠時間が理想的です。

 

また、眠る時間に関してですが、暗くした室内であれば、何時に入眠したなどの入眠時間に関係なく、成長ホルモンが分泌されますので、とにかく時間を確保して眠るということが重要となります。frequency-567755_960_720

 

上手く眠れない方は、就寝1時間前からPCやテレビ、スマホなどの脳に刺激を与えるものを遠ざけ、暗くした部屋で寝転がることでうまく眠れるようになるかもしれません。

 

眠るために、睡眠薬や深酒をすると良質な睡眠というのは得にくくなりますので、温めたミルクなどを飲むといいでしょう。

 

【精力サプリメントを服用する】

精力を高めるのに効果があるのは、シトルリン、亜鉛、アルギニンなどですが、これらの精力を高める効果のある栄養素などが入った食べ物を、一度に食べるというのは簡単ではありません。

例えば、牡蠣を食べつつ、スイカ、ウナギ、マカなどを毎日一緒に食べる必要があるのです。

しかし、精力増強・増進サプリメントは、これらの栄養素を食べ物から抽出して、1つのタブレットに凝縮していますので、一口で飲むことができ効率的となっています。bgeャ

 

精力剤や精力ドリンクは例えば、マカだけから抽出した1成分だけを使っているのですが、精力サプリメントは複数の植物から抽出された成分を使用していますので、効果のほどはより高くなっています。

また、サプリメントですから、毎日摂取しても副作用というのが現れません。

非常に安全性が高く、継続的な服用を続けることで、確かな効果が期待できます。

ただ、偽物も多く出回っていますので、効果が高く、安全な精力回復サプリメントを以下にて紹介していきます。

 

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